フルハーネスUXV-01A胸部バックル・型番変更、新商品取り扱い開始のご案内​

全照協共同購買事業において販売をしております、(株)谷沢製作所製フルハーネスUXV-01Aですが、胸部プラスチックバックルを生産している工場が新型コロナウイルス感染症の影響により閉業となり、製造工場が変更になった事に伴い、胸部バックルがプラスチックから金属製のワンタッチバックルへ、そして型番がUXV-02Aへ変更となりました。

現在のUXV-01Aは5月31日にて発注受付を終了させて頂き、UXV-02Aの発注受付を本日より開始させて頂きます。

コロナ禍、ウクライナ問題がある中で、金属等の価格が高騰しておりますが、UXV-02Aにつきましては、(株)谷沢製作所様のご協力により現在の価格から変更せずに販売をさせて頂きます。

また、新たに第一種巻取り式ランヤード2丁掛け、第一種巻取り式・伸縮式ランヤード2丁掛け、フルハーネス用スマホ等収納ポーチの取り扱い開始を致しました。
巻取り式ランヤードを2丁掛けで使用する際には、2つランヤードを組み合わせる必要がございましたが、新しいランヤードは1つで巻取り式を含み2丁掛けが可能となります。

お見積ご依頼、ご不明点等ございましたら事務局までご連絡ください。

「日本芸能従事者協会より」相談窓口に係る意識調査のアンケート​​​​​​​について

日本芸能従事者協会が、臨床心理士による相談窓口設置に向けた「相談窓口に係る意識調査のアンケート」を実施されております。芸能に従事している芸能実演家・スタッフ・フリーランスすべての皆様が、アンケートの対象となっております。お時間が御座いましたら、アンケートへのご協力を頂けますと幸いです。

以下、日本芸能従事者協会からのメールでございます。

お世話になっております。日本芸能従事者協会です。
現在実施しているアンケートにご協力をお願いいたします。

芸能従事者が、自身の問題を相談できる窓口が従前までございませんでした。
メンタルケアが浸透していないことの対策として、臨床心理士による相談窓口開設の準備をしておりましたところ、出資者が現れ、期間限定ではありますが、6月から相談窓口を設置することにいたしました(開始日は未公表です)。これに伴い、意識調査を実施しております。
ぜひ会員の皆様にご周知いただき、お一人でも多くの声をお寄せいただければ大変幸いです。

・調査タイトル:「相談窓口に係る意識調査のアンケート」
・調査対象:文化芸術・芸能従事者(すべての業種の芸能実演家とスタッフ)の方。
・回答時間:約5問、約4分で回答できます。
・実施期間:5月7日~5月末(予定)
・備考:個人情報の記載は必要ありません。集計結果は省庁とメディアなどに提供します。予めご了承ください。
・回答URL: https://forms.gle/rXUvCCPVc59DAKNf6

「経産省より」企業・団体等の単位でのワクチン接種の実施についての周知のお願い

現在3回目のワクチン接種率は50%を超えておりますが、引き続き接種推進が行われております。経済産業省を経由し松野ワクチン接種推進担当大臣からの協力依頼を頂きました。

以下、経済産業省からのメールでございます。

平素よりお世話になっております。経済産業省でございます。
本日は、ワクチン接種推進の取組について、会員企業への周知をご依頼したく、ご連絡を差し上げました。

新型コロナウイルスの感染拡大を抑え、医療の逼迫を回避しながら、できる限り日常の生活を取り戻していくためには、新型コロナワクチンの接種を進めることが大変重要と考えております。
3回目のワクチン接種については、全人口に対して53.6%(5/6時点)まで完了する一方、若い世代の接種率が低い傾向となっており、引き続き接種推進の必要がございます。
そのため、今般、ワクチン接種推進担当大臣からの指示もあり、職域接種のほかに、企業の皆様と連携しつつ、従業員の皆様等における追加接種の更なる促進を図るべく、厚生労働省からの要請を受けた各都道府県において、コロナワクチンの接種に係る企業の皆様との相談窓口が設置されております。

当該相談窓口について、厚生労働省から都道府県等の衛生主管部宛てに事務連絡が送付されておりますので、共有させて頂きます。

関係団体におかれましても、会員企業に本内容をご周知頂くとともに、都道府県の大規模接種センターでの企業等の単位での団体接種の活用を働きかけていただくなど、都道府県の当該相談窓口とも連携しつつ各都道府県の接種促進に向けた取り組みに御協力いただくようお願い申し上げます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

・松野ワクチン接種推進担当大臣からの協力依頼(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/05/4335d77fc581e0cada1ef596e01cef86.pdf

・企業・大学等の単位での団体接種の実施と都道府県主導による希望する企業等の大規模接種会場等での接種の受入調整について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/05/c69d5c029cb1343f08a167c7e19b3cc9.pdf

・休暇等の取扱いについて(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/05/8fd7990426082109c885d6ed26c1e0de.pdf

「原油価格高騰・半導体・電子部品不足による影響アンケート」について

平素より全照協の事業活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
現在、新型コロナウイルスやウクライナ危機の影響により、多くの全照協会員企業に影響が出ていると思われます「原油価格高騰と半導体・電子部品不足」につきまして、自民公明両党が2022年度予備費を活用し補正予算補正予算に「新型コロナウイルス感染症および原油・物価価格高騰対策予備費」を組み込む予定にしています。

そこで緊急ではございますが、我々業界における原油価格高騰・半導体・電子部品不足による影響も訴えていく為、「原油価格高騰・半導体・電子部品不足による影響アンケート」を行わせて頂きます。

ご回答可能な箇所のみでも構いませんので、下記URLのGoogleフォームより、アンケートにご協力頂けますと幸いです。本アンケートの集計資料には個々の企業名は記載いたしません。
政府・議員・省庁・自治体・マスコミとの陳情や折衝、取材の際に限定して使用いたします。

・原油価格高騰・半導体・電子部品不足による影響アンケート(Googleフォーム)
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfSQ5et9YVMPamYI9S31DFWJQ9SXFfF
6L2SZ8IQq0t6fjXzFg/viewform?usp=sf_link

 

ご不明点等ございましたら事務局までご連絡ください。
皆様のご協力何卒よろしくお願い申し上げます。

◆原油価格高騰・半導体・電子部品不足による影響アンケート

・お問い合わせ先 全国舞台テレビ照明事業協同組合(全照協)事務局
 TEL:03-5577-7844 電子MAIL:jimukyoku@zenshokyo.or.jp
・アンケート締め切り 2022(令和4)年5月11日(水)まで

5月開催足場・フルハーネス特別教育受講受付終了のお知らせ

2022年5月16日足場の組立て等特別教育、5月23日フルハーネス特別教育ですが、多数の申し込みを頂き満席となりました。申し込み締め切り日前ですが、受付を終了させて頂きます。
お申込み誠にありがとうございます。

次回は、6月20日足場の組立て等特別教育、6月27日にフルハーネス特別教育を開催させて頂きます。お申し込み方法等詳細は次項「全照協主催 6/20足場・6/27フルハーネス特別教育東京開催のご案内」をご確認ください。

多数の受講希望を頂いております事から、6月以降もしばらくの期間、特別教育を毎月開催する予定でございます。開催日程が決まり次第、メルマガにてご案内をさせて頂きます。

全照協主催 6/20足場・6/27フルハーネス特別教育東京開催のご案内

2022年6月20日足場の組立て等特別教育、6月27日フルハーネス型墜落制止用器具特別教育を開催致します。
◆足場の組立て等特別教育
日時:2022(令和4)年6月20日(月) 11時講義開始
場所:全照協CONFERENCE ROOM (東京都千代田区神田錦町1-5カワベビル2階A室)
申込締切日:2022(令和4)年6月13日(月)

◆フルハーネス型墜落制止用器具特別教育
日時:2022(令和4)年6月27日(月) 11時講義開始
場所:全照協CONFERENCE ROOM (東京都千代田区神田錦町1-5カワベビル2階A室)
申込締切日:2022(令和4)年6月13日(月)

感染症拡大防止対策の為、両講座定員15名(先着順)とさせて頂きます。
今後の新型コロナウイルス拡大に伴う、政府・自治体の要請等により開催を中止・延期する可能性もございます。予めご了承ください。

受講をご希望される方は以下特別教育ご案内・お申込書(PDF)をご確認頂き、お申込書を当組合事務局までメールまたはFAXにてお送りください。ご不明点等ございましたら、全照協事務局までご連絡ください。

◆お申し込み先
Mail: jimukyoku@zenshokyo.or.jp / FAX:03-5577-7845

・2022(令和4)年6月20日足場の組立て等特別教育ご案内・お申込書(PDF)

特別教育出張開催のご案内

現在開催を行っております特別教育ですが、全照協主催開催だけでなく全国各地への出張開催も行っております。出張開催をご希望される方は以下出張開催のご案内(PDF)をご確認頂き、お申込書を当組合事務局までメールまたはFAXにてお送りください。ご不明点等ございましたら、全照協事務局までご連絡ください。

・足場の組立て等特別教育出張開催のご案内(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/f46c0fd75ba38312d5b1cf0c1b649205.pdf

・フルハーネス型墜落制止用器具特別教育出張開催のご案内(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/92e212e9a1adb98b3699811369bee3ad-1.pdf

◆お申し込み先
Mail: jimukyoku@zenshokyo.or.jp / FAX:03-5577-7845

「日本芸能従事者協会」フリーランス芸能従事者の労災と安全衛生に関するアンケート集計結果

全照協メルマガVol.180にてご案内させて頂きました、日本芸能従事者協会様実施「フリーランス芸能従事者の労災と安全衛生に関するアンケート」の集計結果が公表されました。
こちらのアンケート結果は厚労省、文化庁、経産省、内閣官房、公正取引委員会に提出され、データの一部が産経新聞への掲載が予定されております。
アンケートにご回答頂きました皆様、お知り合いのフリーランスにご案内を頂きました皆様、誠にありがとうございました。
アンケート結果につきましては、以下日本芸能従事者協会様のHPをご覧ください。

・芸能従事者実態調査アンケート3 労災と安全衛生(集計結果)(日本芸能従事者協会HP)
https://artsworkers.jp/questionnaire/20220404/

「中央会より」「労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針」の一部改正について

2022年4月1日より「労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針」が一部改正となりました。
厚労省より中央会を経由し、改正内容の周知依頼を頂きました。

以下、中央会からのメールでございます。

いつもお世話になっております。

この度、厚生労働省労働基準局長より、本会会長に対して、別添の通り周知の依頼がありました。
健康保険法や個人情報の保護に関する法律等の改正内容を踏まえ、指針において示す心身の状態の情報の取り扱いに関する原則等について、所要の改正を行うものです。

つきましては、傘下の会員組合・組合員企業等に対して、添付のPDFデータ等を用いて、周知して頂きますようお願い申し上げます。

・「中央会」「労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針の一部を改正する件」の周知について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/b37f819dc759f77cf7b9af1b192dd4b2.pdf

・「厚労省」「労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針の一部を改正する件」の周知について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/c3740dfc7157a765668b093508474409.pdf

・「労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針」新旧対照表(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/b916ea1bc4decf2ddc4629bd1231b68b.pdf

・労働者の心身の状態に関する情報の適切な取扱いのために事業者が講ずべき措置に関する指針(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/ebbc3489b79dc51f2a801122530fae7e.pdf

「中央会より」「事業場における労働者の健康保持増進のための指針」の一部改正について

2022年4月1日より「事業場における労働者の健康保持増進のための指針」が一部改正となりました。

改正内容について厚労省より、中央会を経由し周知依頼を頂きました。

以下、中央会からもメールでございます。

いつもお世話になっております。

この度、厚生労働省労働基準局長より、本会会長に対して、別添の通り周知の依頼がありました。
デジタル社会の形成を図るための関係法律の整備に関する法律により改正された個人情報の保護に関する法律が、施行されることとなったことを踏まえ、指針の改正を行いました。

つきましては、傘下の会員組合・組合員企業等に対して、添付のPDFデータ等を用いて、周知して頂きますようお願い申し上げます。

・「中央会」事業場における労働者の健康保持増進のための指針の一部を改正する件(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/27eade558494a4315fabe3754b187ee3.pdf

・「厚労省」事業場における労働者の健康保持増進のための指針の一部を改正する件(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/a5cd085a6cbae1a607af628129a63ca8.pdf

・「事業場における労働者の健康保持増進のための指針」新旧対照法(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/5d89aaf1e8269fcb45978d8d9d6933ea.pdf

・事業場における労働者の健康保持増進のための指針(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/8d0f4dd7c9186cbac9d33a11e850641f.pdf

「中央会より」令和4年度における中小企業退職金共済制度の普及及び加入促進について

厚生労働省では、法人勤労者退職金共済機構と連携し、中小企業退職金共済制度の加入促進活動を行われています。
中央会を経由しご案内を頂きました。

以下、中央会からのメールでございます。

いつもお世話になっております。

この度、厚生労働省雇用環境・均等局長より、本会会長に対して、別添の通り周知の依頼がありました。
優秀な労働力の確保等を通じた中小企業の経営基盤の充実を図るために、積極的な加入促進対策を実施することとしています。

つきましては、傘下の会員組合・組合員企業等に対して、添付のPDFデータ等を用いて、周知して頂きますようお願い申し上げます。

・「中央会」令和4年度における中小企業退職金共済制度の普及及び加入促進について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/cb98312c1afc6ca14cbc3081dc56b064.pdf

・「厚労省」令和4年度における中小企業退職金共済制度の普及及び加入促進について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/e9788b3352e788d1ec4a12384bc9cf28.pdf

・中退共制度について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/db31a39a6d26c3c90c8def64ace65f73.pdf

「中央会より」令和4年度障害者雇用職場改善好事例の募集について

高齢・障害・求職者雇用支援機構では、障害者雇用において雇用管理、雇用環境等をのモデルとなる好事例を募集しております。
中央会を経由し、ご案内を頂きましたので、皆様にお送りさせて頂きます。

以下、中央会からのメールでございます。

いつもお世話になっております。

この度、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構より、本会に対して、別添の通り周知の依頼がありました。
障害者の雇用促進と職域の拡大及び職場定着の促進を図るために、事業主の自主的な取組の支援と障害者雇用に関する理解の向上に資することを目的として、他の事業所のモデルとなる好事例を募集するものです。

つきましては、傘下の会員組合・組合員企業等に対して、添付のPDFデータ等を用いて、周知して頂きますようお願い申し上げます。

【応募用紙のホームページ掲載先】
https://www.jeed.go.jp/disability/activity/education/kaizen.html 

・「中央会」令和4年度障害者雇用職場改善好事例の募集について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/506794406d567b39713f0b9547616d19.pdf

・令和4年度障害者雇用職場改善好事例募集要項(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/009ed3cd77719a40619124809a7fa81f.pdf

全照協主催 5/16足場・5/23フルハーネス特別教育東京開催のご案内

平素より全照協事業活動にご協力を賜りまして誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、全照協主催の特別教育、研修会等の開催に関しまして、出張対応のみとさせて頂いておりましたが、感染症共存での社会経済活動再開方針に政府が転換しつつある状況を受け、感染防止に留意しながら小人数での主催開催を再開してまいります。何卒宜しくお願い申し上げます。

会員様よりご希望受けております「職長教育」ですが、講義内容にグループディスカッションを数回行う必要がある関係上、今しばらく感染状況、政府方針を見ながら開催を検討して参ります。
現状の推移であれば7月以降での開催を計画しております。

以下、来月より再開致します特別教育となります。
宜しくお願い申し上げます。

◆足場の組立て等特別教育
日時:2022(令和4)年5月16日(月) 11時講義開始
場所:全照協CONFERENCE ROOM (東京都千代田区神田錦町1-5カワベビル2階A室)
申込締切日:2022(令和4)年5月9日(月)

◆フルハーネス型墜落制止用器具特別教育
日時:2022(令和4)年5月23日(月) 11時講義開始
場所:全照協CONFERENCE ROOM (東京都千代田区神田錦町1-5カワベビル2階A室)
申込締切日:2022(令和4)年5月9日(月)

感染症拡大防止対策の為、両講座定員15名(先着順)とさせて頂きます。
今後の新型コロナウイルス拡大に伴う、政府・自治体の要請等により開催を中止・延期する可能性もございます。予めご了承ください。

受講をご希望される方は以下特別教育ご案内・お申込書(PDF)をご確認頂き、お申込書を当組合事務局までメールまたはFAXにてお送りください。
ご不明点等ございましたら、全照協事務局までお申し付けください。

◆お申し込み先
Mail: jimukyoku@zenshokyo.or.jp / FAX:03-5577-7845

・2022(令和4)年5月16日足場の組立て等特別教育ご案内・お申込書(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/1ad22b5bcbc0c4b123d674a765c2e257-1.pdf

・2022(令和4)年5月23日フルハーネス特別教育ご案内・お申込書(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/20723eb72e2d499e5a7aaee4025544a3-1.pdf

「経産省より」オミクロン株が主流である間の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調査の実施一部改正について

厚生労働省より、経産省を経由し「オミクロン株が主流である間の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調査の実施について」一部改正のご案内を頂きました。
以前は待期期間が7日とされておりましたが、改正により抗原定性検査キットの使用により、待期期間の短縮が可能となりました。

詳しくは以下、経済産業省からのメールをご覧ください。

経済産業省コンテンツ産業課と申します。
平素より、新型コロナウイルスの感染防止対策の推進に御協力くださいまして誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染症対策に関して、厚生労働省より3月16日付けで、事務連絡「「B.1.1.529系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏まえた感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調査の実施について」(令和4年3月16日)」(令和4年3月16日)が発出されたところですが、3月18日及び22日付で一部改正されておりますので、別添について周知をお願いいたします。

上記事務連絡においては、濃厚接触者について、待機期間が原則7日間(8日目解除)とされているものの、エッセンシャルワーカーか否かに関わらず、4・5日目の抗原定性検査キットで陰性確認後、5日目から解除を可能(7日間は、検温など自身による健康状態の確認等を求めること)とされています。

また、一部改正により追加されたQ3では、当該待機期間の短縮のための必要な抗原定性検査キットについては、濃厚接触者が所属する事業者が、上記事務連絡の別添の確認書を提出し、医薬品卸売販売業者(※)から購入することが可能であり、医薬品卸売販売業者からの購入が困難な場合等には、薬局から購入することも差し支えないこととされております。

※厚生労働省のHPに、問合せに対応できる医薬品卸売販売業者のリストが掲載されておりますので、参考にしてください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00296.html

抗原定性検査キットについては、事業者の判断で、感染拡大期への計画的な備えとして、一定量を事前に確保しておくことが有効と考えられるところであり、こうした点も含め、会員企業への周知をお願いいたします。

・「B.1.1.529系統(オミクロン株)が主流である間の当該株の特徴を踏まえた感染者の発生場所毎の濃厚接触者の特定及び行動制限並びに積極的疫学調査の実施について」(令和4年3月16日(令和4年3月22日一部改正))(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/253afe5595d4d7ba66fcdf96f8a0b0fc.pdf

「経産省より」地方自治体及び民間事業者等によるワクチン接種歴や検査結果確認の取組の考え方

新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針に基づき、政府では様々な場所においてワクチン接種歴や検査結果の確認を行うことを推奨しております。
経済産業省より新型コロナウイルス感染症対策分科会の、中間とりまとめ資料を頂きました。感染症対策を行う上での参考として、ご利用いただけますと幸いです。

以下、経済産業省からのメールでございます。

経済産業省コンテンツ産業課と申します。
平素より、新型コロナウイルスの感染防止対策の推進に御協力くださいまして誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針(令和3年11月19日)(令和4年3月17日変更)において、政府は都道府県等と連携して、地方公共団体や民間事業者がワクチン接種歴や検査結果を確認する取組を推奨することとされており、3月11日の新型コロナウイルス感染症対策分科会では、別添のとおり、現時点での考え方がとりまとめられています。

今後の感染拡大を防ぐため、別添の内容について、会員企業への周知をお願いいたします。

・地方自治体及び民間事業者等によるワクチン接種歴や検査結果確認の取組の考え方について(PDF)
https://www.zenshokyo.or.jp/cms/wp-content/uploads/2022/04/09ac43a3c4bce1efaf9ac15a0fea3453.pdf